めがねの匠と技 【プラスチック枠⑥】 仕上げ 「一番気を使うのは、蛍光灯の灯りが面にどのように映るか」 プラスチックフレームの仕上げは、職人自ら納得いった時点で終わりを迎える。わずかなキズ一つ残さず、フレームが蛍光灯の灯りを完璧に映し出すまで、磨きは続く。 その他のムービー More Story 一覧はこちら 【メタル枠⑤】 ろう付け 「部品の熱の光り方を見て、この温度が適正かを判断する」 動画を見る 【プラスチック枠②】 削り 「めがねの顔ですから、その枠の表情にあわせた削りをしています」 動画を見る 【メタル枠②】 金型 「図面通りじゃダメなときもある、先に予知して修正を」 動画を見る