めがねの匠と技 【メタル枠⑤】 ろう付け 「部品の熱の光り方を見て、この温度が適正かを判断する」 部品同士を700度以上の高温で接合する「ろう付け」。熱の光り方を見極めることでその部品に対しての適切な温度を判断し、部品一つ一つを正確に繋いでいく。 その他のムービー More Story 一覧はこちら 【メタル枠⑥】 研磨 「自分汚れて、めがねを綺麗にする」 動画を見る 【メタル枠⑧】 表面処理 「お客様から預かった品物をしっかりメッキして、出荷する。誠意は誰にも負けません」 動画を見る 【プラスチック枠②】 削り 「めがねの顔ですから、その枠の表情にあわせた削りをしています」 動画を見る