めがねの匠と技 【プラスチック枠②】 削り 「めがねの顔ですから、その枠の表情にあわせた削りをしています」 プラスチックフレームの削りには内径と外径がある。顔の印象を大きく左右するフロント部分、匠は一つ一つのフレームの表情に合わせて削り方を変えていく。 その他のムービー More Story 一覧はこちら 【メタル枠⑨】 仕上げ 「いろんな人が一つのめがねを作るためにやっている、他の人に恥をかかないようにやっていきたい」 動画を見る 【メタル枠③】 プレス 「取っ掛かりの部品の段階で良いものでないと、良いめがねフレームにならない」 動画を見る 【プラスチック枠④】 鼻パット 「柔らかいものを抜いた時と硬いものを抜いた時では、音が微妙に違うんですね」 動画を見る